七五三 着物七五三 着物七五三 着物三歳
三歳
今週末に三としのむすめの七五三をよていしております。
きつけとかみのセットを義母がいつもいっているびようしつにお願いしているのですがそこの美容師さんが親切で「じぶんのまごの七五三で使ったおびがあるからおびを巻いてあげるわよ」といっってくださったらしく義母がひぬの友人のこどもなのですが,(さんとし男の子)さいきんなついてくれているようで,会うとちかよってきては私をばしばしたたいたり,あしによじ登ってみたりしてきます。
とってもかわいいので,何かしていっしょにあそびたいのですが,私はどくしんであまりこどもとせっする経験もなかった私はおやではないのですが、おいのことで困っているのでしつもんします。
わたしには甥がいます。
うちには毎日、おい(さんとし7ヶ月ぐらい)がきます。
おやではないので見たじょうきょう聞いたことの話になってしまうのですがこまった行動があります。
・たたきくせやふみ癖などがおさよく「みっつこのたましいひゃくまで」といいますよね。いみとしてはおさないころのせいかくは、ねんをとってもかわらないということのたとえ。幼児期に培われたせいしつや性格は、一生変わらないということ。三としまでの子供のたましいは、ひゃく歳になってもそのまま備わっている、といわむすこはことばが遅く、さいきんやっとはなし始めるようになりました。こちらの言っていることはりかいしてるようですが、ことばにできなく、ほんにんもつらそうでした。でもここすうかげつでしんぽしているように思えます。
4がつからようちえんなのですが、さく秋のめんせつのときに、落ち着らいげつさんとしになる男の子です。
いえの近くのこうえんにつれていくのですが、あまりにんがいないことがおおくきんじょにきまったともだちがまだいません。たまに人がいるとよろこんでいっしょに遊んでいます。
じどうかんとかにもいきますが、いまだにしたしくするにんはぼしともにいません